マスキングテープにはまっています。

お店に並んだ、カラフルでかわいい様々なデザインのマスキングテープは見ていて飽きないものです。

貼ってはがせて、手作りのお供に大活躍しています。

お気に入りのノートや、手紙を書く時など、かわいく装飾できたならテンションも上がります。

私にとっての、仕事をより楽しくするツールの一つなのでした。
 


我が家には仕事用のスーツケースが大小の二種類あります。
大きい方は静音使用ということで、引いて歩いてもキャスターのガラガラ音がほとんど気になりません。
しかし小さい方は、引いて歩くとキャスターのガラガラ音が目立つため、場所によっては音が響いてしまいます。

今、その小さい方のスーツケースは夫が仕事の用途によって使っています。
夫はキャスターのガラガラ音を気にしているけれど、私にとっては実はそれだけではなくて。

私が家にいて、キャスターのガラガラ音で夫の帰宅を知ることができるからです。
だからその音は私にとってはちょっと嬉しい音でもあるのです。

同じ音でも捉え方次第で難点が利点に変わる、心の働き方って不思議ですね。
 


『 まいにち、修造! 』をご存知でしょうか?
昨年メディアでも話題になった松岡修造さんの日めくりカレンダーです。

なぜ私の手元にあるかというと、昨年のクリスマスに職場のスタッフたちとプレゼント交換をした際に、私の元へ巡り巡ってきたからです。
ちょっと気になっていたので嬉しいプレゼントでした。

「心を元気にする本気の応援メッセージ」とあるように、さすがに内容も熱かったです。

松岡修造さんは言葉のメッセージが熱いことで有名かと思いますが、それだけでなく、ご本人の姿というか在り方というか、言葉以外のメッセージの熱さを感じる方も多いのではないでしょうか。

これを心理学ではノンバーバル(非言語)のメッセージといいます。
ノンバーバルのメッセージは、時に言語以上のメッセージ性を持ちます。
特に松岡修造さんの場合は、そのどちらもが強烈なため、人に想いを訴える力が強いのだろうなと私は思います。

余談ですが、松岡修造さんについては「松岡修造が国内にいるかいないかで日本の気温が変わる」という都市伝説まであるそうです。
日本にいると平年より暖かく、いないと平年より寒くなるとか。

これから週明けにかけて寒さが厳しくなるとのこと、寒さ対策の一つとして松岡修造さんの動向をチェックしてみるのも面白いかもしれませんね。
 


まだ誰にも足跡の付けられていない、雪の積もった地面がたくさん!
いくつになっても新雪を見るとわくわくしてしまいます。
 


虹を見付けました。
虹は昔から「瑞相」と呼ばれ、「これからめでたいことが起こる兆し」とされてきました。

このブログをご覧下さった皆さまにも、めでたいことが起こりますように。