マスキングテープにはまっています。

お店に並んだ、カラフルでかわいい様々なデザインのマスキングテープは見ていて飽きないものです。

貼ってはがせて、手作りのお供に大活躍しています。

お気に入りのノートや、手紙を書く時など、かわいく装飾できたならテンションも上がります。

私にとっての、仕事をより楽しくするツールの一つなのでした。
 

昨日の記事 に引き続き、『 カウンセリングオフィス+α 』で開催した交流会の様子をご紹介致します。

今回の交流会は、私がカウンセリングを学んだ母校である『 日本カウンセラー学院 』の卒業生を対象とし、カウンセラー同士の交流や情報交換の場として開催を致しました。
 


当日ご参加下さったのは、お世話になった恩師であり先輩カウンセラーの先生方を含め、総勢22名のカウンセラーの皆さまです。
 


今現在カウンセラーとして活動をされている方、これから活動をしようと準備をされている方、それぞれが生き生きとした表情で想いを語り合っていらっしゃいました。

そして、どの方とお話をしても感じたのは、皆さん受容的であるということ。

実際に、参加者の方からも「初めて会った人とでも話がしやすかった」であったり「場の空気が心地よかった」といったお声も頂いておりました。
きっとそれは、そう仰って下さった方も含めて、参加して下さった皆さまがカウンセラーマインドを持っていたからだと私は思います。

そうした人達が集まった場だからこそ、自然とあたたかく居心地のよさを感じられる場が出来上がったのでしょうね。
 


今回は私たち主催者にとっても、本当にすてきな経験をさせて頂きました。
関わりを頂いた全ての方に、お礼を申し上げます。

そしてありがたいことに、次回開催のご希望も多数頂いております。

次回はアンケートで頂いたお声も参考に、より皆さまにとって+αとなれるイベントをご提供できるよう、パートナーの 小野綾子  共々努めて参ります。

今後とも、カウンセリングオフィス+αをどうぞよろしくお願い致します。
 



今日は『 カウンセリングオフィス+α 』の交流会イベント当日でした。

何か月も前からパートナーの 小野綾子 さんと準備をしてきて迎えた今日。
参加して下さった皆さまに楽しんで頂けるかと心配をしておりましたが、皆さまの談笑する姿や、会場の雰囲気を肌で感じて、安心と共に感謝の気持ちで一杯になりました。

交流会の様子については、また後日改めてアップさせて頂きます。

本日まずお伝えしたいのは、参加者の皆さまへご参加頂いたお礼と、お疲れさまでしたということ、そして同じ時間をご一緒させて頂いたことへの感謝の気持ちです。

本当にありがとうございます!
 


カウンセリングオフィス+α 』主催で、『 日本カウンセラー学院 』卒業生を対象とした「交流会」を1月30日に開催します。

私も主催者の一人として準備をしつつ、当日を指折り楽しみにしております。

参加して下さる皆さまに楽しんで頂ける会になるよう、同じく主催者である 小野綾子 さん共々、精一杯準備をして皆さまをお迎えしたいと思います。

当日はどうぞよろしくお願い致します。
 


我が家には仕事用のスーツケースが大小の二種類あります。
大きい方は静音使用ということで、引いて歩いてもキャスターのガラガラ音がほとんど気になりません。
しかし小さい方は、引いて歩くとキャスターのガラガラ音が目立つため、場所によっては音が響いてしまいます。

今、その小さい方のスーツケースは夫が仕事の用途によって使っています。
夫はキャスターのガラガラ音を気にしているけれど、私にとっては実はそれだけではなくて。

私が家にいて、キャスターのガラガラ音で夫の帰宅を知ることができるからです。
だからその音は私にとってはちょっと嬉しい音でもあるのです。

同じ音でも捉え方次第で難点が利点に変わる、心の働き方って不思議ですね。
 


『 まいにち、修造! 』をご存知でしょうか?
昨年メディアでも話題になった松岡修造さんの日めくりカレンダーです。

なぜ私の手元にあるかというと、昨年のクリスマスに職場のスタッフたちとプレゼント交換をした際に、私の元へ巡り巡ってきたからです。
ちょっと気になっていたので嬉しいプレゼントでした。

「心を元気にする本気の応援メッセージ」とあるように、さすがに内容も熱かったです。

松岡修造さんは言葉のメッセージが熱いことで有名かと思いますが、それだけでなく、ご本人の姿というか在り方というか、言葉以外のメッセージの熱さを感じる方も多いのではないでしょうか。

これを心理学ではノンバーバル(非言語)のメッセージといいます。
ノンバーバルのメッセージは、時に言語以上のメッセージ性を持ちます。
特に松岡修造さんの場合は、そのどちらもが強烈なため、人に想いを訴える力が強いのだろうなと私は思います。

余談ですが、松岡修造さんについては「松岡修造が国内にいるかいないかで日本の気温が変わる」という都市伝説まであるそうです。
日本にいると平年より暖かく、いないと平年より寒くなるとか。

これから週明けにかけて寒さが厳しくなるとのこと、寒さ対策の一つとして松岡修造さんの動向をチェックしてみるのも面白いかもしれませんね。
 


まだ誰にも足跡の付けられていない、雪の積もった地面がたくさん!
いくつになっても新雪を見るとわくわくしてしまいます。
 


時間は誰にでも公平に与えられている。

人によって与えられた時間が長かったり、短かったりはしない。
けれど与えられた時間を長く感じる人、短く感じる人はいる。

その違いは何なのだろう?

答えは、心が知っている。
なぜなら、時間という概念を感じるのはその人の心だからだ。

楽しいことをしている時は、あっという間に時間が過ぎる。
嫌なことをしている時は、一向に時間が過ぎていない気がする。

こうした一例は、誰でも経験したことがあることではないだろうか。

同じだけの時間があったとしても、過ごし方一つで時間を有効活用もできれば浪費することにもなる。
捉え方一つで、時間はよき友として人生を豊かにすることもあれば、人生を苛む敵となることもある。

あなたは、与えられた時間をどのように使っているだろう?
どのような時間との過ごし方を望んでいるのだろう?

時間は誰にでも公平に与えられている。
そして、その時間をどのように使い捉えるかという選択をする力もまた、私たちには同じく公平に与えられている。
 


虹を見付けました。
虹は昔から「瑞相」と呼ばれ、「これからめでたいことが起こる兆し」とされてきました。

このブログをご覧下さった皆さまにも、めでたいことが起こりますように。
 

 


京都にある岡崎神社でお授かりしました。

「飛躍守」と「夫婦和合狛うさぎ」です。
飛躍守は(ぴょんもり)と読むそうです。

岡崎神社は兎に角うさぎが一杯で、参拝するだけで私にとっては幸せになれる神社でした。

とはいえ、お守りに甘えるだけでなく自分自身で望ましい状況を引き寄せられるよう、努力することも忘れないようにしたいと思います。

お守りさま、お見守りください。